過去の記事
2011 09
ブログと事務所ページのインフォメーションが同内容なので、ちょっと「差別化」しようと思い、ブログに記事を書こうと考えました。
ですが、「守秘義務」があるので、お客様の具体的な事案を取り上げるわけにはいきませんし、○○などの伏字にしても、当事者はわかってしまうわけで、「なかなか難しいなぁ」と考えておりました。
まして、一日中事務所の中にいるわけでもないので、ネタが…。
なので、至近のご報告事項から、
①「 NPO法人PRENET21~経営戦略機構~」の理事会にて、準会員から正会員に昇格(?)することとなりました。
② (株)経営戦略機構の取締役に就任することになりました。→ 紹介ページ
中小企業の経営サポートをより強力にできるよう、努めていきます。
新作マネジメント・レポートのお知らせ
レポートナンバー及びタイトル
Vol.121
いわゆる権利意識の有無にかかわらず
契約に不備があれば信用できる人でも危険?
◇ 契約意識なくして乗り切れる社会ではなくなった? ◇
概要
私たちはどちらかと言えば、契約を云々するより、“この人は信用できるかどうか”という観点から関係を形成しがちです。そして、信用できれば“契約”などは野暮だとも感じるかも知れません。
しかし今、社会全体が、そんなことを言っていられる状況ではなくなってきているようです。たとえば…。詳しくは、標記のマネジメント・レポートでご確認ください。
ご希望者には、標記マネジメント・レポートを差し上げますので、ご遠慮なく、お申し込みください。
■■====【八木労務管理事務所ニュース/No.058・再開】==============■■
■■=================================== 2011/09/15 発行 ==========■■
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東日本大震災以降、しばらく休止しておりましたメールマガジンをこのたび
再開することができました。今後ともよろしくお願いいたします。
当事務所ホームページからご登録いただいた方、当事務所とお取引をさせて
いただいているお客様、名刺交換等でご縁を頂きました皆様に少しでもお役に
立てればと思いメールマガジンを配信しております。
日々の業務に参考になるならば、大変うれしく思います。
☆当事務所は平成20年4月1日に社会保険労務士個人情報保護事務所(通称SRP)
の認定を取得いたしました。当事務所はお客様の個人情報保護に努めます。
購読解除はhttp://www.yagiroumu.com/melma/melma.cgiからお願いいたします
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社会保険労務士事務所が発行する会社経営者、管理職、人事・労務担当者の
方々のためのメールマガジンです。原則として毎月15日発行(業務集中等に
より発行日が前後することがあります。あらかじめご了承ください。)
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http://www.yagiroumu.com
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■CONTENTS■
●最近お会いした複数の弁護士の先生からうかがいました
●今月の事務所便りから
●今月のヒューマンマネジメントレポートよりトピックス
(半年分をまとめてご紹介)
●社会保険(厚生年金)の保険料率が変更になります
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(以下本文へ)
新作マネジメント・レポートのお知らせ
レポートナンバー及びタイトル
Vol.120
戦力になる人材を育成するために必要な
能力開発以前に求められる“教育”とは?
◇ いくら“教えても”教えが生かされない理由 ◇
概要
貴重な時間を割いて“従業員教育”に励んでも、なかなか効果を感じられない時があります。一方では、“教え方”が悪いのではないかと感じるほど、従業員の皆様が学んでも学んでも身に付かない“教育”があるかも知れません。
それはなぜなのでしょうか。その“一つの重要な理由”の発見に至った“経営者の方の体験談”を事例にしたマネジメント・レポートをご用意いたしました。
ご希望者には、そのマネジメント・レポートを差し上げますので、ご遠慮なく、お申し込みください。
新作マネジメント・レポートのお知らせ
レポートナンバー及びタイトル
Vol.119
意外なところで行き詰まる
“説明責任”っていったい何?
◇ 説明を求める“本音”の中に見える経営ポイント ◇
概要
一部の政治家や不祥事を起こした企業に限らず、最近では従業員から、処遇や評価、あるいは社内の制度の趣旨などに関し、経営陣に対して“説明責任”が問われるケースが増えています。
しかし“説明”という言葉を真に受けて、趣旨“解説”に徹すると、思わぬところで行き詰まることが多いようなのです。“説明責任”は、それを求める従業員の“心理”から、捉えなおさなければならないようです。
そこで、身近な例から“説明責任”を求める心理的背景にスポットを当てたマネジメント・レポートをご用意致しました。ご希望者にはレポートを差し上げますので、ご遠慮なく、お申し込みください。
新作マネジメント・レポートのお知らせ
レポートナンバー及びタイトル
Vol.118
不況なのに“採用”が難しい?
“ヒト余り”では語り尽せない事情!
◇ 採用可能性を広げるための3つの視点とは? ◇
概要
かつての不況時とは違い、最近では『ヒトが余っているはずなのに採用が難しい』という指摘を耳にする機会が増えました。そしてそこには、予想以上に大きな“現代的経営課題”が横たわっていると言われます。
しかも、採用に積極的な場合も、そうでないケースでも、“今日の採用事情”は示唆に富むマネジメント材料を提供してくれるようです。
そこで“最近の採用事情”を、身近な事例の形でまとめたマネジメント・レポートをご用意いたしました。ご希望者にはレポートを差し上げますので、ご遠慮なく、お申し込みください。
新作マネジメント・レポートのお知らせ
レポートナンバー及びタイトル
Vol.117
従業員の組織“貢献”意欲が低下?
貢献姿勢を引き出せない最大の理由
◇ 大震災で明らかになった?日本人の基本的特性 ◇
概要
“ボランティアに参加して社会貢献したい”という人は多いのに、その“貢献意識”がなかなか会社に向かわないと指摘される経営者がおられます。
しかし、本当にそうなのでしょうか。そして、従業員の“貢献意欲”を引き出すのは、本当に難しいことなのでしょうか。ある企業の“事例”をご紹介したいと思います。
今月も“事例”をまとめたマネジメント・レポートをご用意いたしました。ご希望者にはレポートを差し上げますので、ご遠慮なく、お申し込みください。
新作マネジメント・レポートのお知らせ
レポートナンバー及びタイトル
Vol.116
経営“方針”だけでは不十分?
実際に組織を動かしたい時の基本視点
◇ 複雑な現実に単純な方針をぶつける時の不都合 ◇
概要
経営方針は、明快さと分かりやすさのためにも、確かに“シンプル”であるに越したことはありません。
ところが、その“明快な方針”が、たとえば“残業管理”のような“複雑”な事象に向けられると、その“シンプル”さ故に、かえってトラブルの素を作るようなこともあるのです。
そこで、今月も“事例”中心にまとめたマネジメント・レポートをご用意いたしました。ご希望者には、マネジメント・レポートを差し上げますので、ご遠慮なく、お申し込みください。
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