先日シネプレックス水戸で「ラストミッション」を観てまいりました。

ケビンコスナー出演・CIAもの・父親と娘の話 と云う事で興味を持ちました。




ケビンコスナーはタフでバイオレンスで格好良かったのですが、殺人を行っているリアル差と日常がごちゃまぜになっている感じで、残念ながら入り込めませんでした。





でもケビンコスナーは渋く決まっていまっした。
少しでも近づくように、腹を凹ますため、「Tarzan」(ターザン)を買いにいこうと思います。

井坂